メディア掲載
2回目の新春餅つき大会。習志野で育ったもち米で
2026年1月12日、大久保駅前小公園で2回目の新春餅つき大会。和太鼓、チアのダンス、鏡割りでにぎわった一日が紹介されました。
- 開催日
- 2026.01.12
- 会場
- 大久保駅前小公園(習志野市大久保1)
2026年1月12日、大久保駅前小公園で2回目となる新春餅つき大会を開きました。和太鼓打込集団 郷嵐會の演奏、オービックシーガルズのチアリーダー「シーチア」のダンス、鏡割りで幕を開け、餅つき体験と雑煮の振る舞いへ。
もち米は、ほたる野を守るNORAの会が習志野市内で育てたもの。記事は、2025年に続く2回目の大会として、会長の銭谷雅央さんら主催側と協力団体が一緒につくった一日を伝えています。
オオクボベースにとって
1回目で生まれた「また来年も」が、2回目で本当になりました。和太鼓、チア、地元の田んぼ。関わる人が増えるほど、餅つきは「街の行事」に近づいていきます。
第1回の様子は「はじめての新春餅つき大会が、習志野経済新聞に載りました。」で、今回の開催前の告知は「2026年の新春餅つき大会の告知が、習志野経済新聞に載りました。」で読めます。
